東京府のマボロシ

東京府のマボロシ という本が12月12日に社会評論社から出版されます。その中で日本モダンガール協會の会長の淺井カヨさんが「郵便受に咲く花のやうに ─モダンガールとその時代の追體驗─」と題する特別寄稿をされています。その中で私が江戸時代のレンズ(1851年と1861年製造)で撮影した写真を掲載して頂きました。

「東京府のマボロシ」への2件のフィードバック

  1. ブログの使い勝手は相変わらず悪いですが、少し慣れてきました。
    今のところ、古いレンズで撮った写真の需要があるのは、淺井さんと紋次郎さんだけですね。この前大磯でやったように、プリントを配って需要を喚起してみます。

  2. 本当に採用していただいたのですね。
    すばらしいです。
    最近、某You tubeやら、某ケーブルテレビやら、某カメラ雑誌やらとメディアへの露出が相次いでいます。
    ksmtさん自身も将来、レンズ本を執筆する足掛かりになるのではと期待しています。
    ブログの記事が続いていますが、使い勝手がよくなったのでしょうか。

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