革のスーツケース改造 2

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四輪に変更。これで大正時代祭に行く予定です。一応大正時代ぽい雰囲気にはなりました。

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トランク本体側には大きな車輪を取り付け、蓋側にはひとまわり小さな車輪を取り付け。こうしないと直立しません。

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立った状態でバランスが取れています。 タイヤが小さいと重心が低くて安定していますが、長距離転がした時の耐久性が不安。

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5×7のデアドルフとカーボン三脚、レンズ二本、4×5の取り枠11枚などを入れたところ。べルレバッハの木の三脚は入りませんがカーボンなら細いので入ります。

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8×10のデアドルフ、8×10の取り枠5個、カーボン三脚を入れたところ。小さなレンズなら入りそうです。

「革のスーツケース改造 2」への2件のフィードバック

  1. ハリバートンもいいですね。一応日本モダンガール協會の会員ですので、ちょっとはそれらしい物をと思い作ってみました。明日の大正時代祭で皆さんの意見を聞きたいと思います。

  2. 面白い試みです。
    大正まつり行きたい祭りのひとつです。

    私もスピグラ用にハリバートンのケースを買って、ミリタリーモデルのように収納しようと緑のトイクロスを貼って(別珍は高いので)作っているところですが、まだ完成していません。

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